伸縮スクレーパー付き スノーブラシ
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仕様・サイズ
- 縮めたときの長さ: 約42.5 cm(トランクやドアポケットに収まる長さ)
- 伸ばしたときの長さ: 約65 cm(SUVのフロントガラスやルーフにも届く長さ)
- ブラシ: 約25 × 8.5 cm、塗装にやさしいやわらかなナイロンの毛
- スクレーパー: 幅約10 cm、厚い氷を割るギザギザと、仕上げ用の平らなブレード付き
- 重さ: 約190 g(手袋をしていても扱いやすい軽さ)
- 素材: アルミ合金の伸縮式ハンドル、ABSのヘッド
- 用途: フロントガラス、リアガラス、サイドガラス、ルーフ、ボンネットの雪払い。ガラスの氷落とし
- お手入れ: 使用後は雪を振り落とし、しっかり乾かしてから縮める
- 内容物: アイススクレーパー付きスノーブラシ 1本
使い方
- まず、ハンドルを使いやすい長さまで伸ばし、しっかり固定します。
- まずルーフ、次にボンネット、フロントガラス、リアガラス、サイドガラスの順に、雪を車から遠ざけるように押し出して払っていきます。
- 道具をくるりと持ち替え、スクレーパーのギザギザで、ガラスについた氷の層を割ります。
- 平らなブレードでガラスをなぞり、残った氷をきれいに取り除きます。
- 最後に雪を振り落としたらハンドルを縮め、トランクに戻しておきます。
このスノーブラシを選ぶ理由
山間部や雪の多い地方、そして冬に屋外に車を停めるあらゆる街では、車の雪を払うのは毎日の作業です。しかも、きちんとやらなければなりません。フロントガラスの雪を半分しか払わずに走るのは危険で、取り締まりの対象になることもあります。ルーフに残した雪は、最初のブレーキでガラスの上に滑り落ちてきます。クレジットカードやCDケース、小さなスクレーパーでは、いつまでたっても終わらず、指先がかじかんでしまいます。毎朝の雪かきは、正しい道具があるかどうかで大きく変わります。
このスノーブラシは、ひとつの道具で両方の問題を解決します。新雪にはナイロンのブラシ、硬い氷にはギザギザ付きのスクレーパー。決め手になるのは、アルミの伸縮式ハンドルです。65 cmまで伸ばせば、車体でコートを汚すことなくフロントガラスの真ん中やルーフまで届き、42.5 cmに縮めればトランクに戻せます。一本で雪にも氷にも対応できるので、作業時間がぐっと短くなります。
11月から3月まで車に積んでおきたいアクセサリーで、朝早い出勤にも、スキー旅行にも役立ちます。そして、デフロスターを最大にしてエンジンを10分間アイドリングさせるよりも、ずっと安上がりです。冬の朝の準備が、ずっと楽になります。
雪も氷も、ひとつの道具で払い落とす
冬の朝はいつも同じです。雪に埋もれた車、凍りついた窓ガラス。コートの袖や、曲がってしまうカードでガリガリと削ることになります。このスノーブラシは、雪を払うナイロンのブラシと、フロントガラスの氷を割るギザギザ付きのアイススクレーパーを、ひとつの道具にまとめました。アルミのハンドルは42.5 cmから65 cmまで伸びるので、ぬれた車体に体を押しつけなくても、フロントガラスの真ん中やルーフまで届きます。縮めれば、どんなトランクにもすっきり収まり、冬の間ずっと車に積んでおけます。

おすすめポイント
- ブラシとスクレーパーが一体
片側には雪用の25 cmのブラシ、反対側には氷用の10 cmのスクレーパー。 - 42.5〜65 cmの伸縮ハンドル
アルミ合金のハンドルは伸ばして固定できます。 - 氷を割るギザギザ
スクレーパーのふちにはギザギザが付いていて、厚い氷を割れます。 - 傷をつけにくいナイロンブラシ
やわらかいナイロンの毛は抜けにくく、塗装にもやさしいので、ルーフやボンネットの雪も払えます。 - 軽量で約190 g
アルミとABSで、手袋をしていても持ちやすい軽さです。 - いつも車の中に
縮めると長さはわずか42.5 cm。

